シンザン記念に向けて3
朝日杯FSの配置を見ているともうひとつ押せそうな配置があった。
トップオブピーコイとツルマルジャパンの配置だ。
10番トップオブピーコイ
8番ツルマルジャパン (ゲート差は2である)
シンザン記念に向けて2で書いたように、朝日杯FSに出走している馬からのサインでシンザン記念は決まると思う。トップオブピーコイとケンブリッジエルのゲート差をピースピースもしくはミッキーパンプキンから数えるというもの。
シンザン記念でトップオブピーコイとケンブリッジエルのゲート差は5である。そして、トップオブピーコイとツルマルジャパンのゲート差も5である。すなわち、どちらをとってもゲート差が5なのである。
朝日杯FSのときはこの2頭のゲート差は2であった。そして、
13番ピースピースの2頭となりは11番フィフスペトルが2着に。
1番ミッキーパンプキンの2頭となりが3番セイウンワンダーの1着に。
偶然だろうか・・・!?
私の読みでは、間違いなくピースピース、ミッキーパンプキンから5頭目配置(この2頭も5頭分の配置となり該当馬である)された馬がシンザン記念の連帯馬ではないだろうか。
もう一度その該当馬を挙げてみよう
3番ダブルウェッジ
4番タキオンクール
8番ミッキーパンプキン
13番ピースピース これらの4頭だ
あとは、トップオブピーコイから7(9)頭目も複勝圏内に来ているので、ここでは14番ハマノエルマーにも注目してみたい。現在11番人気である。9番目なら、2番ケンブリッジエル、12番ツルマルジャパン。共に朝日杯FS出走組だ。ひょっとするとこちらも可能性はある。現在、最下位人気と9番人気だ。ケンブリッジエルは人気を落としすぎではないだろうか・・・。
トップオブピーコイとツルマルジャパンの配置だ。
10番トップオブピーコイ
8番ツルマルジャパン (ゲート差は2である)
シンザン記念に向けて2で書いたように、朝日杯FSに出走している馬からのサインでシンザン記念は決まると思う。トップオブピーコイとケンブリッジエルのゲート差をピースピースもしくはミッキーパンプキンから数えるというもの。
シンザン記念でトップオブピーコイとケンブリッジエルのゲート差は5である。そして、トップオブピーコイとツルマルジャパンのゲート差も5である。すなわち、どちらをとってもゲート差が5なのである。
朝日杯FSのときはこの2頭のゲート差は2であった。そして、
13番ピースピースの2頭となりは11番フィフスペトルが2着に。
1番ミッキーパンプキンの2頭となりが3番セイウンワンダーの1着に。
偶然だろうか・・・!?
私の読みでは、間違いなくピースピース、ミッキーパンプキンから5頭目配置(この2頭も5頭分の配置となり該当馬である)された馬がシンザン記念の連帯馬ではないだろうか。
もう一度その該当馬を挙げてみよう
3番ダブルウェッジ
4番タキオンクール
8番ミッキーパンプキン
13番ピースピース これらの4頭だ
あとは、トップオブピーコイから7(9)頭目も複勝圏内に来ているので、ここでは14番ハマノエルマーにも注目してみたい。現在11番人気である。9番目なら、2番ケンブリッジエル、12番ツルマルジャパン。共に朝日杯FS出走組だ。ひょっとするとこちらも可能性はある。現在、最下位人気と9番人気だ。ケンブリッジエルは人気を落としすぎではないだろうか・・・。







